はるさんのブログ見てくださいね!

昨夜、コメントがたくさん入っていました。「はる」さんという方からでした。

掲示板にもコメントをくださり、そこから、はるさんのブログ「たとえ明日 私が葬られるとしても」 を拝見しました。

 

はるさんは、キリスト教の葬儀のプロフェッショナルで、お葬式の専門誌『SOGI』にもたびたび原稿を書いていらっしゃる方。今号の『SOGI』(119号)の「日本人の死生観の行方」にもズバッと、しかし温かさを感じられるご意見を書いていらっしゃいます。

 

私のブログは、一般人の立場のときもあれば、葬儀社さん側の見方のときもあり、たまに吹奏楽をいまだに引きずっている編集者のボヤキになっていますが、はるさんのブログは葬儀のプロフェッショナルとして、真摯に葬儀に向き合っていることが感じられます。たまに出てくる(汗 が、人柄を表していてまたいいんですよ!

 

 

いつの間にか、私のブログを見てくださる方が増えているようで感激です。

はるさんのようなプロが見てくださっているかと思うと、ビビりますけど。

 

研究者でもないし、お葬式ライターとしても未熟な私ですが、私なりに皆さんに役立つようなことを書いていけたら、と思っています。これからもよろしく!

(2010.11.9)


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コメント: 2
  • #1

    はる (火曜日, 09 11月 2010 22:25)

    あいや~、ご丁寧に紹介してくださり恐縮です(汗
    ライターとしての大先輩である田島さんにはこれからも多くのことを学ばせていただくと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

  • #2

    ケイケイ (火曜日, 09 11月 2010 22:53)

    「たとえ明日、私が葬られるとしても」とは、いかにもインパクトの強いタイトルですねぇ。ドキッとしました。
    心のどこかに、そのような覚悟を持って、日々、過ごしてらっしゃるということでしょうか。
    ウーン、すごい!